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2025年に観た映画(59) 「兄を持ち運べるサイズに」
上映最終日に駆け込みで観賞。危ないところでした。「琥珀色のキラキラ」「チチを撮りに」に始まり、中野監督作品はタイトルのネーミングセンスが抜群。今回も思わずクスリ、ニヤリとしてしまいます。原作物の映画化が続いていますが、どの作品も一貫して家族と近親者の死がモチーフとなっている。最近の2作品においては、
2025年に観た映画(59) 「兄を持ち運べるサイズに」 上映最終日に駆け込みで観賞。危ないところでした。「琥珀色のキラキラ」「チチを撮りに」に始まり、中野監督作品はタイトルのネーミングセンスが抜群。今回も思わずクスリ、ニヤリとしてしまいます。原作物の映画化が続いていますが、どの作品も一貫して家族と近親者の死がモチーフとなっている。最近の2作品においては、