DISCASレビュー

ニシタマオ
2026/01/22 02:52

影なき淫獣

60年代から70年代に流行したイタリア製のサスペンス・ホラー、ジャーロ映画の最高傑作と名高い作品です。

イタリアならではの風情のある風景、恐ろしい殺人シーン、そして狙われる美女たちと、ジャーロ映画の魅力が存分に詰まっています。

特にダブル主演的な位置づけであるティナ・オーモンの美しさは際立っていました。

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