DISCASレビュー

ニシタマオ
2026/01/26 02:29

エル・トポ

鬼才アレハンドロ・ホドロフスキー監督の代表作で、カルト映画の大傑作として名高い作品です。

前半と後半で雰囲気ががらりと変わるのは驚きでした。

私は最初に見た時は鮮烈な映像美と思想的なストーリーに衝撃を受け、その後何度も見ていますが、何度見ても素晴らしいと思える作品です。

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