トップ > DISCASレビュー > リアリティのダンス ニシタマオ 2026/01/26 17:34 リアリティのダンス 「エル・トポ」や「ホーリー・マウンテン」で知られる鬼才アレハンドロ・ホドロフスキー監督の自伝的作品です。 自分の少年期を振り返ったような内容で、実際は不仲だったらしい父親との関係が興味深かったです。 前作から二十年以上経てからの作品ですが、ブランクを感じさせない見事な映像美と、監督ならではの個性的なストーリー展開にしびれました。 いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー コメントする 0 件の返信 (新着順)