DISCASレビュー

k.a
2026/01/10 15:05

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉

『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』(原題:Pirates of the Caribbean: On Stranger Tides)は、2011年に公開されたアメリカのアドベンチャーアクション映画で、パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズの第4作目です。監督はロブ・マーシャル、主演はジョニー・デップ。シリーズ初の3D作品でもあります。

あらすじ(ネタバレなし)

孤高の海賊ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)の前に、過去に愛した女海賊アンジェリカ(ペネロペ・クルス)が現れます。彼女に強引に連れられ、永遠の命を与える伝説の「生命の泉」を探す旅へ。そこに史上最恐の海賊ブラックベアード(イアン・マクシェーン)や、英国海軍に寝返ったバルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)も絡み、人魚たちの脅威も加わって大混乱の冒険が展開します。ジャックの独特なユーモアと派手なアクション、人魚の幻想的なシーンが魅力です。

 

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