ミュートした投稿です。
ありがとうございます!
観にいきたいと思いました!
コメントありがとうございます!! 60年近く前に観られたのですね! この映画をご存知の方からコメントをいただけて嬉しいです😊 古典的でシンプルな話のようで、登場人物の様々な感情の変化や環境の変化が感じられて、自分な体験にもリンクするところがあり、とても心に響く良い作品だなと思いました。 昔の映画は
カリントウエストウッド 様 コメントありがとうございました。 マックィーンは私の生涯イチ押し俳優です。 彼の作品の1番お気に入りは「ブリット」です。 これからもマックィーン作品、宜しくお願いします。
Stella 様 コメントありがとうございます。 「バージニア・ウルフなんかこわくない」はたった4人の出演ですが、 女性2人がアカデミー賞で主演、助演の各賞を受賞しました。 (主演:エリザベス・テイラー、助演:サンディ・デニス) 一方、男性2人は受賞はならずとも、ノミネートされました。 (主演ノ
いづれも当時の洋画劇場で見た作品です。 マックイーンは70年代は一年に一本ペースで、この年は二本あったんですね。 よく考えたら、どちらもサム・ペキンパー作品。 暴力主体と暴力抑えめの対照的な二作品、どちらもグッドでした!
今「バージニア・ウルフなんかこわくない」を観ている途中です(買った理由は覚えてません)。ですので、検索してひっかりました。米映画という感じはしないですが、なかなか味わい深いです。★「グランプリ」もイヴ・モンタンやフランソワーズ・アルディが出演しているので、観たくなりました。
コメントありがとうございます。 魔女先生のおかげで、作品と作品を区切る「線」の表示も出来るようになりました。 「1972年」はもう2本ほど組み入れたかったのですが、 正直なところ、睡魔に負けてしまいました。 いざぎよく(笑)。
コメントありがとうございます。 >私はこれを観る度に、大勢が逃げるのに付いて行って、直ぐに死んじゃうだろうなあと思うんですよ。(笑) はい、分かります。 何となく、展開のひとつのパターン化のような感じです。 >私は観るジャンルが案外限られているんですね。 いえいえ、そんなことはないと思います。
こんばんは。 1972年はこれまた名作揃いですね。「脱出」と「ジュニアボナー」は前々からレンタルリストには入れているのですが未だ見ていません。洋画さんのご紹介で鑑賞意欲が湧いてきました!