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カリントウエストウッド 様 コメントありがとうございます。 「映画」と「音楽」は切っても切り離せない関係ですね。 私も中学生の頃は、ラジオで映画音楽をよく聴いてました。 又、映画音楽大全集なるLPも何枚か持ってました。 作品のテーマ曲のメロディーを聴くと、名場面のシーンが思い出されます。 何年
LOQさん コメントありがとうございます。 1975年作品ですが、「バリー・リンドン」は英米合作の記述(Wiki)もある傍ら、イギリス映画との記述(オールシネマ)もあるため外しました。 「王になろうとした男」は本文中に挙げております。 「アリスの恋」は日本公開は1975年ですが、あくまでもアメリカ
この頃って、映画(洋画)を見出した時なんです。 ラジオでえ映画番組があって、公開映画のサントラを流していたんで、 そこが記憶に残っています。 「カッコーの巣の上で」・・・J・ニッチェのソー・ミュージックが強烈に印象的 「ジョーズ」・・・レコードをみんなで聞いて「ジャ~ジャン」と口ずさんでいました。
個人的には1975年前後は映画館入り浸りの時期でなつかしい作品ばかり。 記憶が不確かですが、ジャック・ニコルソンを僕が初めて認識したのは『 カッコーの巣の上で 』だったかな。 遅いんです。 トレンドからずれてます。 ライバルのダスティン・ホフマンとアル・パチーノより先にアカデミー主演男優賞獲りまし
早速コメントをいただきありがとうございます。 >『ジョーズ』は両親に連れられて... そうですか、それなら怖い映画も観られますね。 両目を手で覆って、指の間の隙間から恐る恐る見ていた...いやいや、魔女さんに限ってそれはないですね。 気づけば、もう50年前の作品なんですよね。
こんにちは。この年も名作ぞろいですね。『ジョーズ』は両親に連れられて映画館に見に行きました。スピルバーグ監督の目論見通り、観客は映画の中にすっかりとりこまれ、最後は全員が拍手喝采したことを覚えています。今では、映画館で拍手するなんて光景は見られないので、あの時のことは忘れられない光景になっています。
懐古 アメリカ映画の「1975年」
昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。「1960年」を初回に、前回「1974年」まで15回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回は、アカデミー賞主要部門で5冠に輝いた「カッコーの巣の上で」、そしてまだ駆け出しの新人監督だったスピルバーグが手掛けた「JAWS ジョーズ
懐古 アメリカ映画の「1975年」 昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。「1960年」を初回に、前回「1974年」まで15回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回は、アカデミー賞主要部門で5冠に輝いた「カッコーの巣の上で」、そしてまだ駆け出しの新人監督だったスピルバーグが手掛けた「JAWS ジョーズ
映画『フロントライン』予想を裏切る男たちの絆に涙!これは令和版『踊る大捜査線』だ!
「どうせ、お役所仕事の役人と、現場の熱い人たちが対立する話でしょ?」 正直、そう高をくくっていました。宣伝動画から勝手にそんなストーリーを想像して、少し冷めた気持ちでの鑑賞スタート。 しかし、鑑賞後、私の心に残ったのはそんな単純な対立構造ではありませんでした。そこにあったのは、絶
映画『フロントライン』予想を裏切る男たちの絆に涙!これは令和版『踊る大捜査線』だ! 「どうせ、お役所仕事の役人と、現場の熱い人たちが対立する話でしょ?」 正直、そう高をくくっていました。宣伝動画から勝手にそんなストーリーを想像して、少し冷めた気持ちでの鑑賞スタート。 しかし、鑑賞後、私の心に残ったのはそんな単純な対立構造ではありませんでした。そこにあったのは、絶
spy master さん コメントありがとうございます。 この映画は70年代を代表するハードボイルドの傑作ですね。 仰っているように、名優2人の演技にボクも引き込まれました。 俳優の名演はに加え、ジョン・A・アロンゾのカメラ、ジェリー・ゴールドスミスの音楽も効果的で作品を下支えしていましたね。
昭和の名優 再見・再考「渡哲也」
渡哲也についてかく語りき 1970年代に渡哲也主演ありきで、さまざまな企画が計画されました。自身が歌う「くちなしの花」が大ヒットし、紅白歌合戦に出場するなど、文字通りのビッグスターです。 松本清張と野村芳太郎による絹プロダクションで清張作品の映画化で渡哲也主演作や「人間の証明」も
昭和の名優 再見・再考「渡哲也」 渡哲也についてかく語りき 1970年代に渡哲也主演ありきで、さまざまな企画が計画されました。自身が歌う「くちなしの花」が大ヒットし、紅白歌合戦に出場するなど、文字通りのビッグスターです。 松本清張と野村芳太郎による絹プロダクションで清張作品の映画化で渡哲也主演作や「人間の証明」も