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懐古 アメリカ映画の1963年
昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。 「1960年」、「1961年」、「1962年」の名作紹介に続き、今回は「1963年」(昭和38年)の話題作を懐かしむ。 「大脱走」 監督:ジョン・スタージェス 何と言ってもスティーヴ・
懐古 アメリカ映画の1963年 昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。 「1960年」、「1961年」、「1962年」の名作紹介に続き、今回は「1963年」(昭和38年)の話題作を懐かしむ。 「大脱走」 監督:ジョン・スタージェス 何と言ってもスティーヴ・
スポ根とブレない精神、大事かも🔥
芸能界やスポーツ界隈の特に昭和なんてそういう時代ですよね〜。僕も密かにああいうスポ根精神意識するときあります😁
これからも熱きお芝居に期待ですね!!
すたみなさん! 情報が凄すぎて、同じ歳のわたしでも何を言っているのかサッパリわからない😂 確かマッハ文朱のギャグありましたよね?マッハふみふみって言うギャグ、無かった?でも夕ニャンのダンプ乱入は覚えています🔥それがタイガージェットシンとアントニオ〜なんですね😆 地元のプロレス観戦に誘ってくれた友人は
椿さん、極悪女王を鑑賞できないのですね🥲本作を鑑賞するまでは全くプロレスには興味有りませんでしたが、遥か昔、 近所のジャスコへ女子プロ観戦に行ってました(ポスターの写真を貼れないのが残念)なんとなくビューティーペアの曲も覚えていますし、クラッシュギャルズの曲も覚えています☺️ 80年代の抗争は少し調
80年代の女子プロレス!真ん中(長州力風)な世代にはたまらない作品です。 マッハ文朱、ミミ萩原、ビューティーペアの後、もっとも興奮したクラッシュギャルズ✖極悪同盟 の抗争で女子プロレス人気は不動に。 クラッシュギャルズの宝塚的な人気とダンプ松本の「極悪ぶり」はプロレスだけではなく、「茶の間のヒール」
小学校の頃夢中になってプロレスみてました。全女もみましたが、かこさんのコラムを読んで、こんな人間ドラマがあったとは、思いもよりませんでした。メイクを落としたダンプ松本は非常にチャーミングでしたもんね。いろいろな悩み、苦しみがあったのですね。 ちょっととある理由で本作は目を通せないのですが、詳細なコラ
私もプロレス初心者なのに、なぜか遥か昔の記憶が蘇ってきました😊 ダンプさんが優しくて、いつも人を優先して自分は我慢をしている感じなんです😌そんなダンプさんが、初めて自分の気持ちを開放したときのシーンが最大の見せ場だと思うので、ぜひ😄✨
うん、生き抜く力は必要だと思う🔥 ドラマでも描かれていた部分は結構リアルなんじゃないかなぁ、と感じておりますよ☺️プロレス業界に限らず、色々ある世界😅