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懐かしき1940年代の映画「日本編」
1950年代、1960年代、1970年代と、懐かしの名作を「アメリカ編」「ヨーロッパ編」「日本編」に分けて振り返っている。前回の1940年代「ヨーロッパ編」に続き、今回は1940年代の日本映画を懐古したい。当時の作品をリアルタイムで観ていたわけではないが、深い感動に浸れる名画が多い。 &n
懐かしき1940年代の映画「日本編」 1950年代、1960年代、1970年代と、懐かしの名作を「アメリカ編」「ヨーロッパ編」「日本編」に分けて振り返っている。前回の1940年代「ヨーロッパ編」に続き、今回は1940年代の日本映画を懐古したい。当時の作品をリアルタイムで観ていたわけではないが、深い感動に浸れる名画が多い。 &n
本当にそのとおりです! 感情や人生が動く。心揺さぶられるもの、まさにそれが芸術ですが、「映画」が一番、身近で入りやすく、しかも一番心に訴えてくる力をもつものだと思います。 ですので、映画で夢や希望を抱かせる作品を作ること、観ることって、人間にとってすごく大切なことのような気がします。 ほんと、ミリ
余韻が最高、家族の絆と友情を描いた『スウィート・シング』
『スウィート・シング』2020年 アメリカ🇺🇸 91分 昨年観たばかりですが、とても好きな作品となりました。おおまかなあらすじ普段は優しいが飲酒で度々トラブルを起こす父親アダムと暮らす15歳のビリー♀と11歳のニコ♂。母親のイヴは別居し、他の男と暮らしている。(c)姉弟は、学校にも行か
余韻が最高、家族の絆と友情を描いた『スウィート・シング』 『スウィート・シング』2020年 アメリカ🇺🇸 91分 昨年観たばかりですが、とても好きな作品となりました。おおまかなあらすじ普段は優しいが飲酒で度々トラブルを起こす父親アダムと暮らす15歳のビリー♀と11歳のニコ♂。母親のイヴは別居し、他の男と暮らしている。(c)姉弟は、学校にも行か
映画で感情や人生が動くって本当に素晴らしい体験ですよね。 その時その時で感じ方、考え方、受け止め方が違ったり。。。 ミリーを自分と重ねて観ることによって、さらにフィガロの世界に没入されたのではないでしょうか☺️✨ミリーは確かに才能はあったけど、決して努力を怠らなかった!自分に厳しい人で、こちらも身が
おしずさん! 『テノール 人生はハーモニー』早速ご覧いただけたんですね!楽しんでいただけたようで滅茶苦茶嬉しいです!自分も劇場で観たとき、ラストとかワンワン泣いてしまいました。テノールも、フィガロも、人の優しさに満ちた、本当に素敵な映画でした。 フィガロ、本当にいい映画を教えていただきました! も
かずヤンさんコメントありがとうございます〜!! オペラのハーモニーが心地良くて、ストーリーもドラマ性があってとっても良い作品でした! かずヤンさんならきっとお気に入りになると思います☺︎! 『ワン・チャンス』もとっても良いですよね〜!!! 典型的ないじめられっ子がどんどん輝いていく姿がとっても眩しく
五十郎さん!オペラ歌手を目指していた時期があったのですね( ꙭ )! 【フィガロに恋して】らプロ目線でも楽しめる作品だったようで本当に良かったです〜!安心しました笑! 持ち歌が出てくるなんてまたテンション上がっちゃいますねー!マックスと一緒に歌われましたか?☺️ 【テノール!人生はハーモニー】先ほど
読んでくださりありがとうございます。 そうなのです。きっとタオルが必要だなって思ってます。 楽しみでドキドキです。
公開が近付き、楽しみと同時に胸をえぐられるような「健くん」の泣き顔に堪えられるかなぁ、タオルが必要かも、と思ってます。次の投稿をお待ちしてます。
TSUTAYAは映画好きの天国でしたね(笑) 最近は実店舗がどんどんなくなってしまって、この楽しみの時間が無くなってしまい悲しい限りです。。 あっ『フィガロに恋して』観ました!!! とても素敵で面白い作品でした。前向きなミリーと対照的なマックスが同じ目標に向かってライバル視しながらも心通じ合わせや