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ホント、いいドラマでしたよね。 3話か4話だとおもうのですが、 見えない 直木に、「 私は私の気持ちを伝える事ができる。 だから聞いて・・・ ただただ好き!」って 必死に伝えるところ、素敵なシーンでした。 また、全編通して、主題歌が なんとも いいタイミングで流れるんですよね。
懐古 アメリカ映画の「1978年」
昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。「1960年」を初回に、前回「1977年」まで18回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回はベトナム戦争終結から3年、「ディア・ハンター」や「帰郷」といった戦争の意味を問う作品や、世界的人気を誇るヒーロー「スーパーマン」が公開さ
懐古 アメリカ映画の「1978年」 昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。「1960年」を初回に、前回「1977年」まで18回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回はベトナム戦争終結から3年、「ディア・ハンター」や「帰郷」といった戦争の意味を問う作品や、世界的人気を誇るヒーロー「スーパーマン」が公開さ
混沌を愛でて歩む道
公式様のご招待で、マスコミ試写会へ参加させて頂きました。9月5日(金)から公開する『これらが全てFantasyだったあの頃。』 ・第46回ぴあフィルムフェスティバル2024〈審査員特別賞〉受賞・第25回 TAMA NEW WAVE「ある視点」部門 入選・MOOSIC LAB 2025 ノミ
混沌を愛でて歩む道 公式様のご招待で、マスコミ試写会へ参加させて頂きました。9月5日(金)から公開する『これらが全てFantasyだったあの頃。』 ・第46回ぴあフィルムフェスティバル2024〈審査員特別賞〉受賞・第25回 TAMA NEW WAVE「ある視点」部門 入選・MOOSIC LAB 2025 ノミ
「アイ・ライク・ムービーズ」
昨年話題になっていた、カナダのチャンドラー・レヴァック監督作品。気になっていたのでレンタルしてみました。舞台は2003年、カナダの片田舎バーリントン。ニューヨーク大学の映画学科を志望する映画オタクの高校生、ローレンス(アイザイア・レティネン)の成長物語です。映画に夢中!な彼は、映画から心の機微を学び
「アイ・ライク・ムービーズ」 昨年話題になっていた、カナダのチャンドラー・レヴァック監督作品。気になっていたのでレンタルしてみました。舞台は2003年、カナダの片田舎バーリントン。ニューヨーク大学の映画学科を志望する映画オタクの高校生、ローレンス(アイザイア・レティネン)の成長物語です。映画に夢中!な彼は、映画から心の機微を学び
マイ・フレンド・メモリー / サントラ 洋画オリジナル
トレヴァー・ジョーンズの「マイ・フレンド・メモリー」のオリジナル・サウンドトラックは、少年たちの友情が夏の光の中で輝くような、温かく切ない音の思い出。ピーター・チェルソム監督の心温まるドラマに寄り添い、ピアノの優しい滴りと弦楽の柔らかなうねりが、病と向き合う純粋な絆を抽象的に描き出す。オーケストラの
マイ・フレンド・メモリー / サントラ 洋画オリジナル トレヴァー・ジョーンズの「マイ・フレンド・メモリー」のオリジナル・サウンドトラックは、少年たちの友情が夏の光の中で輝くような、温かく切ない音の思い出。ピーター・チェルソム監督の心温まるドラマに寄り添い、ピアノの優しい滴りと弦楽の柔らかなうねりが、病と向き合う純粋な絆を抽象的に描き出す。オーケストラの
どうもコメントありがとうございます。 仕事ではそういう方面とも関係がありましたが、 「ブラックサンデー」を見たときは中学生でした。 そん時はラジオの試写会募集があって、必死にはがきを出してました。 これは大当たりでした~
カリントウエストウッド 様 コメントありがとうございます。 「ブラックサンデー」を試写会でご覧になられたのですね。 失礼ですが、映画の世界に関するお仕事をされていたのでしょうか。 「フューリー」....懐かしいです。 また観たくなりました。
さっちゃんさん ご無沙汰しております。 コメントありがとうございます。 >その頃の自分を思い出させてくれるタイムマシーンみたいな記事です。 過分なお言葉、率直に嬉しいです。 自分でも、年度別に振り返ることで新しい発見や、多様な関連性を見つけることができております。 これからも続けていきたいと思い
「ブラックサンデー」その夏の大作としてラインナップされていて、2時間30分とアクション映画としては超長尺。わては試写会で見ることができて、当時としては結構、荒っぽいシーンがありました。スペクターの一味だったR・ショーは一転、モサドの諜報部員となり、黒い九月の残党のテロを阻止するスリリングな展開、ホン
お久しぶりです。趣味は洋画さんの年で区切った映画紹介は、その頃の自分を思い出させてくれるタイムマシーンみたいな記事です。 この年はもう大学生でしたかね。洋画さんもご存知のとおりSFが大好きだったので『スター・ウォーズ』を観てその世界に歓喜し、『未知との遭遇』を観てマザー・シップの壮大さに畏怖した