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洋画さん。 ついに映画史も1979年まで来ましたね。この辺になると私でも知っている映画や観たことのある映画が沢山あります。 ご紹介の作品の中では、「ノーマ・レイ」と「オール・ザット・ジャズ」が未見です。 「クレイマー、クレイマー」のフレンチ・トーストは、思い出すだけでほっこりしますね。
「クレーマー、クレーマー」のビリーは良かったですね。
懐古 アメリカ映画の「1979年」
昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。 「1960年」を初回に、前回「1978年」まで19回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回は、家族の絆を描いた「クレイマー、クレイマー」や、社会問題をテーマにした「チャイナ・シンドローム」、「ノーマ
懐古 アメリカ映画の「1979年」 昔の時代を慕い、アメリカ映画の名作を年度別に振り返っている。 「1960年」を初回に、前回「1978年」まで19回にわたって当時の名作に触れてきた。 今回は、家族の絆を描いた「クレイマー、クレイマー」や、社会問題をテーマにした「チャイナ・シンドローム」、「ノーマ
『火喰鳥を、喰う』- 救いのない結末が、逆に心を掴む。生きづらさを抱える人に捧ぐJホラー
全ての物語が、ハッピーエンドである必要はない。 時には、救いのない結末こそが、観る者の心に深く、長く残り続けることがあります。映画**『火喰鳥を、喰う』**は、まさにそんな一作でした。強い意志で自らの欲望を叶えようとする人々の姿は、恐ろしく、そしてどこまでも悲しい物語です。 あら
『火喰鳥を、喰う』- 救いのない結末が、逆に心を掴む。生きづらさを抱える人に捧ぐJホラー 全ての物語が、ハッピーエンドである必要はない。 時には、救いのない結末こそが、観る者の心に深く、長く残り続けることがあります。映画**『火喰鳥を、喰う』**は、まさにそんな一作でした。強い意志で自らの欲望を叶えようとする人々の姿は、恐ろしく、そしてどこまでも悲しい物語です。 あら
サブウェイ
1984年に公開されたセンス系映画。 イザベル・アジャーニさん、あなたは美しい。
サブウェイ 1984年に公開されたセンス系映画。 イザベル・アジャーニさん、あなたは美しい。
映画『パトリオット・デイ』~アメリカを襲った最大の悲劇が語り継がれる最大の奇跡を生む~
概要2013年4月15日にアメリカ・マサチューセッツ州ボストンで開催されたボストンマラソンを襲った爆弾テロ事件の容疑者特定から逮捕までの102時間を描く衝撃と感動の実録ドラマ。ボストンマラソンの警備に駆り出された巡査部長を映画『ザ・シューター/極大射程』、『ザ・ファイター』で知られるマーク・ウォール
映画『パトリオット・デイ』~アメリカを襲った最大の悲劇が語り継がれる最大の奇跡を生む~ 概要2013年4月15日にアメリカ・マサチューセッツ州ボストンで開催されたボストンマラソンを襲った爆弾テロ事件の容疑者特定から逮捕までの102時間を描く衝撃と感動の実録ドラマ。ボストンマラソンの警備に駆り出された巡査部長を映画『ザ・シューター/極大射程』、『ザ・ファイター』で知られるマーク・ウォール
色街に生きる女二人の悲哀を匠が謳う
◤ ℍₐₘₘₑᵣ 𝔽ᵢₗₘ 𝕋ₕₑₐₜₑᵣ ◢【2025-No.45】𝐀 𝐆𝐞𝐢𝐬𝐡𝐚祇園囃子日本 85分 1953年(Cover photo:© KADOKAWA 1953)世界中の後進フィルムメーカーに多大な影響を与えた黄金トリオ「溝口健二(演出)依田義賢(脚本)宮川一夫(撮影)」が「雨月物語」
色街に生きる女二人の悲哀を匠が謳う ◤ ℍₐₘₘₑᵣ 𝔽ᵢₗₘ 𝕋ₕₑₐₜₑᵣ ◢【2025-No.45】𝐀 𝐆𝐞𝐢𝐬𝐡𝐚祇園囃子日本 85分 1953年(Cover photo:© KADOKAWA 1953)世界中の後進フィルムメーカーに多大な影響を与えた黄金トリオ「溝口健二(演出)依田義賢(脚本)宮川一夫(撮影)」が「雨月物語」
2025年に観た映画(40) 「国宝」
№40日付:2025/9/6タイトル:国宝監督:李相日劇場名:TOHOシネマズ小田原 SCREEN5パンフレット:あり(¥1,100)評価:66/6に公開されて以来、著しい高評価と集客を維持し続けている本作をようやく観賞。3時間近いその上映時間がネックとなり、ついつい後回しにしていたのです
2025年に観た映画(40) 「国宝」 №40日付:2025/9/6タイトル:国宝監督:李相日劇場名:TOHOシネマズ小田原 SCREEN5パンフレット:あり(¥1,100)評価:66/6に公開されて以来、著しい高評価と集客を維持し続けている本作をようやく観賞。3時間近いその上映時間がネックとなり、ついつい後回しにしていたのです
魔女さん、コメントありがとうございます。 このシリーズを楽しみと仰っていただき、率直に嬉しいです。 5千本近い作品をご覧になられている魔女さんでも、未見の作品があるのですね。 個人的には「インテリア」は再見したいと思っています。 「1978年」は上げた作品以外も、名作、傑作が多かったと思います。
洋画さんの懐古シリーズは毎回楽しみです♪ 今回も見ていない作品(インテリア、帰郷、フューリー)をリストに追加したので、またリストが長くなりました(笑) 「ディアハンター」は再見するべき作品リストの一つです。思い出させてくださり有難うございます(^^♪