ミュートした投稿です。
これは未見です 『ミカド』の三人娘の重唱シーンがあるのですね! 私、ギルバート&サリヴァンの「サヴォイオペラ」の大ファンです! イギリスでは非常に大人気なオペラなので、映画でも時折出てきます。 ケビン・クラインやティム・カリー、エリック・ロバーツ、クリストファ・リーのような映画俳優もサヴォイオペラを
【蔵出しレビュー】日本の限界集落で起こった三者三様の絶望的なサスペンス『楽園』
※8月30日から公開の吉田修一原作、江口のりこ主演、森ガキ侑大監督作品『愛に乱暴』にあわせて、吉田修一原作の過去作品のレビューをUPしました。尚、文章は公開当時のものを一部加筆・訂正したものです。■楽園(c)2019「楽園」製作委員会《作品データ》『64-ロクヨン-』や『友罪』の瀬々敬久監督が「悪人
【蔵出しレビュー】日本の限界集落で起こった三者三様の絶望的なサスペンス『楽園』 ※8月30日から公開の吉田修一原作、江口のりこ主演、森ガキ侑大監督作品『愛に乱暴』にあわせて、吉田修一原作の過去作品のレビューをUPしました。尚、文章は公開当時のものを一部加筆・訂正したものです。■楽園(c)2019「楽園」製作委員会《作品データ》『64-ロクヨン-』や『友罪』の瀬々敬久監督が「悪人
ホフマン監督の「カルテット! 人生のオペラハウス(Quartet) 」
◆「カルテット! 人生のオペラハウス(Quartet) 」(2012) ダニエル・シュミット監督のドキュメンタリー映画『トスカの接吻』(1984年)を原案としたロナルド・ハーウッドの舞台『想い出のカルテット 〜もう一度唄わせて〜』が原作であり、ハーウッド自身が脚色
ホフマン監督の「カルテット! 人生のオペラハウス(Quartet) 」 ◆「カルテット! 人生のオペラハウス(Quartet) 」(2012) ダニエル・シュミット監督のドキュメンタリー映画『トスカの接吻』(1984年)を原案としたロナルド・ハーウッドの舞台『想い出のカルテット 〜もう一度唄わせて〜』が原作であり、ハーウッド自身が脚色
【サユリ完成披露試写会】に行ってきました♪
こんにちは、ぬぴです🍀8月8日に「新宿バルト9」で行われた【サユリ完成披露試写会】に行ってきました♪(c)2024「サユリ」製作委員会/押切蓮介/幻冬舎コミックス「あらすじ」 夢のマイホームに引っ越してきた神木家。 ところが、少女の霊“サユリ”の呪いにより、家族が1人
【サユリ完成披露試写会】に行ってきました♪ こんにちは、ぬぴです🍀8月8日に「新宿バルト9」で行われた【サユリ完成披露試写会】に行ってきました♪(c)2024「サユリ」製作委員会/押切蓮介/幻冬舎コミックス「あらすじ」 夢のマイホームに引っ越してきた神木家。 ところが、少女の霊“サユリ”の呪いにより、家族が1人
東京芸大受験という名の青春『ブルーピリオド』
■ブルーピリオド(c)山口つばさ/講談社 (c)2024映画「ブルーピリオド」製作委員会《作品データ》山口つばさの同名マンガの実写版で、美術に打ち込む高校生の青春映画。矢口八虎は起用にそつなく生きていたが、毎日に物足りなさを感じていた。ある絵を見て感動し、美術の授業で「私の好きな風景」という課題を出
東京芸大受験という名の青春『ブルーピリオド』 ■ブルーピリオド(c)山口つばさ/講談社 (c)2024映画「ブルーピリオド」製作委員会《作品データ》山口つばさの同名マンガの実写版で、美術に打ち込む高校生の青春映画。矢口八虎は起用にそつなく生きていたが、毎日に物足りなさを感じていた。ある絵を見て感動し、美術の授業で「私の好きな風景」という課題を出
魔女さん コメントありがとうございます。 大傑作には違いないのですが、ストーリー的には単調かもしれません。 やはりバビロンの巨大セットが見どころだと思います。 リリアン・ギッシュは「ゆりかごを揺らす女」として登場しますが、 あまり目立たない感じで、むしろメエ・マーシュのほうが印象的かも...です
こんにちは。 ディスカスのレビューで洋画さんが大傑作と書かれていたのでリストにはイン済です。 早く見たいですが、旧作の借り放題が終了してしまった今、旧作レンタルはどうしても後回しです。 これも配信では決して見れない作品なのですよね。 若き日のリリアン・ギッシュを早く見たいと思っています(^^♪
映画の創成期が生み出した大傑作
イントレランス (1916年・アメリカ、モノクロ、162分) 監督:D・W・グリフィス *サイレント映画 「國民の創生」(1915年)と並び、映画史にその名を刻むD・W・グリフィス監督の超大作。本作は、<現代アメリカ編>、<ユダヤ編>、<中世編>、
映画の創成期が生み出した大傑作 イントレランス (1916年・アメリカ、モノクロ、162分) 監督:D・W・グリフィス *サイレント映画 「國民の創生」(1915年)と並び、映画史にその名を刻むD・W・グリフィス監督の超大作。本作は、<現代アメリカ編>、<ユダヤ編>、<中世編>、
すごいですよね! ぼくはこの映画が初見だったので逆にびっくりでした🤣 是非またみてください😌
このセロン姐さんの変身ぶりは凄まじかったですねー!仰る通り、ラストはズッシリ。そして私はとても切なかったなぁ。かなり前に観たので久しぶりにまた観たくなりました。